塗り替え工事が必要な理由とは? | 外壁塗装のことなら福島県いわき市の志賀塗装株式会社

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塗り替え工事が必要な理由とは?

BETTYさん: 暖かくなって、いよいよ「塗装シーズン」ということで、皆さまからよくご質問いただくことについてお話くださるということですね。 マーくん:屋根・外壁塗装についていろいろとご質問を受けますので、その中の代表的なご質問や、知識として必要なところをお話できればと思っております。 一番多いご質問は、「そもそもどうして塗り替えが必要なのですか?」という質問です。 BETTYさん:本当にそもそもという感じですが、「どうして塗り替えをする必要があるのか?」ということですね。 例えば、「汚れるから」「美観のため」という理由はすぐに思い付きますが、そのほかは何ですか? マーく・・・

リフォームや塗り替えに役立つ小冊子を2冊セットでプレゼント!

BETTYさん:本日は小冊子のプレゼントのお知らせですね。 マーくん:今回は2冊セットでプレゼントします。『マンガでわかる住宅リフォームガイドブック(令和3年度版)』と、 『マロンちゃんといぬろうの家を守るおはなし(やね・かべ・とそう)』という小冊子です。 BETTYさん:こちらはどのくらいご用意してあるんですか? マーくん:100セットございます。ご希望の方に、郵送もしくは配達させていただきます。 BETTYさん:郵送、配達までしてくださるということで、至れり尽くせりですね。いつも志賀塗装さんは「情報は大事ですよ!」って言っていますものね。 マーくん:そうです・・・

いつでも塗料の劣化状況が見られる「塗り替え展示場」を常設しています

BETTYさん:今回は「塗り替えの展示場」についてのご案内ですね。 マーくん:弊社では、他社にはない塗り替え実験を平成18年(2006年)から行っています。 住宅塗装に関わる塗料がどのように古くなっていくのか、どのように劣化していくのかをご覧いただけます。 BETTYさん:平成18年から塗っているんですね。 使用している塗料の資料もそうですけれども、実際の壁にどんなふうに塗ってあるのかが確認できるということですよね? マーくん:そうです。弊社の塗料は、高耐久オリジナル塗料の「浜風(はまかぜ)」を使用しており、シリーズ全種類が本社の外壁に塗られています。 色の選択や見積も・・・

【アパートオーナー様向け】塗り替えで入居率アップ! 空室対策になるメンテナンスのポイントについてご紹介します

所有するアパートの築年数が進んできたら、メンテナンスを検討する時期です。 入居者が頻繁に使う共用部分は意外と劣化が進みやすく、長く使い続けるためには、劣化した外壁やエントランス、エレベーターホールなどは塗り替えが必要です。 今回は、アパートのメンテナンスについて、共用部分と専有部分との違いや、メンテナンスの種類、空室対策にもつながるメンテナンスのポイントなどをくわしくご紹介します。 1. 専有部分と共用部分の違い アパートには、「専有部分」といわれる場所と「共用部分」といわれる場所があります。 なんとなくの区別はできていると思いますが、改めて専有部分と共用部分の違いを確認しましょう・・・

塗り替え相談会を本社で行う理由とは?

BETTYさん:本日は志賀塗装さんの本社で、外壁の塗り替え相談会をやっているというお話ですね。 マーくん:なぜ、小名浜の本社に来ていただいて相談会をしているのかという、そのあたりの理由もお話したいと思います。 BETTYさん:そうですよね。なぜ、本社に行って相談をしなくてはいけないのか、ということですよね? でも、理由がちゃんとあるということで、そちらを教えていただけますか? マーくん:まず、1つ目の理由は、弊社の社屋の壁に平成18年(2006年)から実際に塗料を塗って、塗装工事の結果をご覧いただいています。 お客さまの質問に対して担当者がその場でお答えできますし、カタロ・・・

「塗り替えたいな」と思ったら、志賀塗装本社の壁を見に来てください!

BETTYさん:本日は、塗り替えのお話ですね。 マーくん:たびたびお伝えしておりますが、小名浜にある志賀塗装本社の外壁では、約15年にわたって、 住宅塗り替えに使用される塗料の傷み具合、劣化状況をずっと観察し続けています。 BETTYさん:実際に、志賀塗装さんの本社の壁の塗装に、住宅に使用している塗料を使われているということですよね。 15年かけて実際に劣化していく様子が見られるなんて、面白い試みですね。 マーくん:そうなんです。本社の壁ですので、私も毎日のように見ております。 BETTYさん:例えば、どんなふうにカビが生えていくのか、そんな様子を実際の壁で見ること・・・

リアルな塗膜の劣化状態を見ることができる!?

BETTYさん:今回は「塗り替えについて」のお話ということで、久しぶりに塗装のお話ですね。 マーくん:本日は、これから塗り替え工事をご検討されている方々にお知らせです。 かねてから小名浜の本社の壁面を使いまして、塗り替えをする場合の塗料の種類や劣化の仕方、塗膜が古くなっていく状況を説明していたのですが、 このたび、見積書では見えない部分をより詳しく説明していこうということで、いろいろと新しい工夫を始めました。 BETTYさん:実際にご覧いただいた方もいらっしゃると思いますが、小名浜の本社の壁を使って、塗料を年代ごと、種類ごとに塗り分けているんですよね。 マーくん:そうです・・・

小名浜の本店にお越しいただく大切な理由

BETTYさん:志賀塗装さんでは塗装工事の打ち合わせや契約などを、小名浜の本店で行っているそうですが、それはなぜですか? マーくん:塗装工事の前に、まずはご自宅の外壁や屋根の状況を確認し「診断書」を作成しますので、 初回だけは訪問させていただきますが、2回目以降の打ち合わせは小名浜の本店で行います。 診断書をご覧いただきながら打ち合わせを行い、その際、本店の北側の壁も見ていただきます。 平成18年(2006年)から塗装の傷み具合の実験として、本店の壁に塗料を塗っているんです。 BETTYさん:塗料の傷み具合の実験を会社の壁でやっているというのが、何回聞いてもすごいなと思います・・・

そろそろ塗り替え時期? 10年たったら外壁を触ってみましょう

BETTYさん:お家の塗り替えって、最初は何から考えていくものでしょうか? マーくん:まず、お客さまのお宅が「塗り替えの時期かどうか」が一番大切ですね。 BETTYさん:時期かどうか。それはどういうことですか? マーくん:私どもの塗装業界では、塗り替えの時期を「青信号」「黄信号」「赤信号」と、信号にたとえることがあります。 まず、青信号は、少々汚れはついていますが、塗膜には影響が出ていない非常に健全な状態です。青信号が安全なのは、交通ルールでも一緒ですね。 BETTYさん:青信号だと安心ですね。 マーくん:次が黄信号です。ここの判断が一番難しいところなのですが、・・・

実際の塗装の仕上がりを確認できます

BETTYさん:2月6日、7日に開催された、「外壁塗装現場お散歩見学会」はいかがでしたか? マーくん:参加された方々に弊社が塗装した家を何軒か見ていただいたのですが、 いろいろな仕上がりを見て、「これはすごくいいですね」という感想を多くいただきました。 やはり何軒かの家を見比べることは、お客さまにとってメリットになると改めて実感しました。 BETTYさん:現場見学会というと、1軒のお宅をお借りして開催するということが多いですよね。 マーくん:そうですね。今までは1軒をお借りして、そこで見学会という形が多かったです。 BETTYさん:お散歩見学会は1軒ではないですもの・・・